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けやきまん
古くからこの町で愛されてきた「けやき屋のけやきまん」は、黄金芋を柔らかい皮で包み、蒸しあげたけやき町土産の大定番です。
guidebook
けやき町のスター lyrical school メジャー1st.アルバム「guidebook」
けやき町を舞台にした素敵なアルバムです。
「guidebook」の制作を支えた豪華作家陣の方々からコメントを頂いております!


6年前、ライブハウスで右も左も分からずレコーディングをした初々しいてんぎゃるちゃんが、いつのまにかこんなに立派なリリスクさんになっていましたね。
6年間ほんとにたくさんの紆余曲折を経てきたメンバー、運営、ヘッズの方々、皆の衆の想いをまるごと包容するかのような、最強で最幸で超エモいアイドルラップアルバムになってると思います。
一人でも多くの方に伝わることを祈っております。また、微力ながら楽曲制作という形で関われたこと、心から、ありがとうございました!
坪光成樹


坪光と結成当初から携わらせて頂いて早6年。
ライブハウスを借りて、ほぼセルフでレコーディングしていた頃が懐かしい。
メンバーチェンジ、メジャーへの進出を経て、
少し大人になってしまったリリスクちゃんを感じ取れる1枚に仕上がっているかと。
それでも、遊び心は当時の頃と変わらない、遠慮していない、ルービックキューブみたいに、
妙にハマりくすぐるこの感じ。
僕の中でリリスクちゃんをカテゴライズしませんけど、
AddidsやNEWERAでビシッとキメて、聴いてみてほしいっす。
高橋コースケ(JAWEYE)


おしゃれでかっこよくて、楽しくて、そしてかわいい。
新しい音楽を作っているリリスクの、新しいアルバム。変わり続けていく。
でも変わらない良さを持ち続けているリリスクをずっと応援しています。
connie


「guidebook」を片手に街へでる。
街には、今も仲間のたまり場がある。
好きだったあの店はなくなって、いつの間にか新しい店になってる。
いつかの夏の思い出に黄昏て。たまに時空が歪んで。
世代もジャンルも様々な作家陣が、それぞれのいつか見た風景を投影したような街並み。
そんな街の風景の一つとなれて、本当に光栄です。
ずっと残っていく、最高のアルバムだと思います。
まるで、街角にいつまでも残る、誰かのグラフティのように。
大久保潤也(アナ)


世界が光りだす瞬間。あの子が光りだす瞬間。
そんな時は、いつだって馬鹿みたいに未来のことなんてどーでもよくなるし。
そこには未来も過去もなくて、もうどーしよーもなくそれだけになっちゃって。
みんな、ちょっと、いかれてる。
アルバムほんとそんな感じ!
あの、いつだったか思い出せない、夏休みだとか、週末とか、終末とか!
聞いてるうちに、もう誰の思い出か分かんないくらい、自分の思い出みたいになっちまって!
ちょっと笑えて、ちょっと泣けて。
どーでもいーけどリリカルスクールのguidebookは、最高ってこと!ヘイヘイヘーイ!
泉水マサチェリー(WEEKEND)


今回はトラック提供のオファーを頂き、こんなのはどうかな?いや、こんな感じは?!などいつも通りの韻シストスタイルで曲を作らせて貰いました。
僕ら韻シストの得意とする90’sマナーなダンスチューンに仕上がったと思います。
リリックは呂布君という初の絡みで、僕達の世界観を飛び越え、新たなフュージョンが産まれた事に、作曲者である僕達も凄く楽しませて貰っております。
豪華なプロデューサー陣の中に僕達韻シストを加えて頂き感謝でいっぱいです。
リリカルスクールの無限の可能性に、期待と愛をこめて。
韻シストでした。
韻シスト


まさかの出会いをいっぱいくれたリリスクに乾杯!
最高な気分でブルックリンで聴いてます。
Senri Oe